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修学旅行レポート

広島・関西コース
1日目 2日目 3日目 4日目 5日目

沖縄コース
1日目 2日目 3日目 4日目 5日目

台湾
1日目 2日目 3日目 4日目 5日目

 

沖縄

11月19日(土)

沖縄5日目(最終日)

朝練

最終日も朝練習
小雨模様でしたが国際通りを1往復しっかり走りました。

 

首里城

琉球の歴史を学びました。

 

山形に戻ってきました

全日程終了し山形に戻ってきました。
戦争の傷跡や歴史から、戦争の悲惨さや平和の尊さに気づくことができました。
また、沖縄の自然は山形に住む私達にとって大変刺激的であり、心が洗われるような気持ちにもなり、とても学びの多い時間になりました。
残り半分の高校生活、そして今後の人生に是非役立ててもらいたいと思います。お疲れさまでした。

 

台湾

11月19日(土)

台湾5日目(最終日)

松山国際空港

おはようございます。
本日は帰国となります。4:30a.m.起床でした。複数名が朝の集合時間に遅れたのは、これまで時間だけは厳守できただけに残念でした。
現地時間6:15現在、出国審査を済ませ、松山国際空港7番ゲートで(7:30発羽田ゆき)搭乗待ちです。
問題なく、帰宅できるよう務めたいと思います。

 

これで、修学旅行(台湾コース)の報告は最後になります。
14:00発の山形新幹線に無事乗車しました。山形駅到着は16:48の予定です。台湾コースは山形駅での解散になります。自宅まで気をつけて帰って欲しいと思います。

4泊5日の修学旅行お疲れさまでした。

 


広島・関西

11月19日(土)

関西・広島5日目(最終日)

最後の朝食

 

なんばグランド花月&道頓堀

バスで移動し、「なんばグランド花月」へ!吉本新喜劇の鑑賞です。
客席が落ち着くまでの前座だけでも、充分に楽しめる内容。
テレビで見かける漫才師も続々登場し、漫才や落語で、とにかく笑いました。
その後「道頓堀」へ出発!
それぞれが自由に行動し、買い物や昼食を存分に楽しみました。

 

山形への帰路&解散式

「伊丹空港」から17:05に出発。
「仙台空港」へ18:20に到着。
解散式で、たいへんお世話になった添乗員さん(三玉さん、山口さん)からのお言葉をいただきました。その後、新田天勢くんが、お二人に対してお礼の言葉を述べてくれました。
お二人には、この修学旅行期間中はもちろんのこと、それ以前からご尽力いただきました。ありがとうございました。
また、修学旅行前の打ち合わせ、準備、説明会などでご尽力いただいた岡さんにも感謝いたします。
仙台空港からは、山形駅・学校のうち希望した方へバス移動。
修学旅行も、残りあとわずかです。

 


広島・関西

11月18日(金)

関西・広島4日目

薬師寺で法話

法話と聞いて、堅苦しいものだと思い込んでいた生徒達は驚いたことだろう。
とてつもなく大きい大仏に。
そして、とてつもなくインパクトのある法話に。
我々教員も聴き入ってしまいました。面白くて。
過ぎていく時間もあっという間。笑いが絶えず、なおかつ考えさせられるという、今までに聴いたことのない法話でした。
お礼の言葉を高成田美緒さんが述べてくれました。
生徒の誰もが、とても喜んでくれました。

 

奈良公園・東大寺

専門のガイドさんによる詳しい説明を聞きながら散策。
とは言いながらも、笑いも多くあり、とても楽しみながらの学習ができました。

 

ユニバーサル スタジオ ジャパン(USJ)

多くの生徒が、この時のために入念な準備をしてきたのは言うまでもないでしょう。
初めてのUSJということもあり、最初は戸惑っていた生徒も、すぐに夢中になっていたようです。

 

荷物を配送

多くなってしまった荷物を自宅に配送。
それぞれに必要なものを手元に残し、バタバタと準備をしていました。

 

沖縄

11月18日(金)

沖縄4日目

朝練

今朝も5時30分からの朝練習。1人も遅刻することなく元気良く海岸線を走りました。

 

道の駅かでな

嘉手納空軍基地と隣り合わせにある道の駅かでなは、基地と共にある沖縄の日常を垣間見ることができる。4階展望台に登るとタイミングよく戦闘機のF-15が轟音を轟かせて目の前を通過していった。学習展示室を見学し、沖縄の歴史や日常風景を感じることができました。

 

むら咲むら(ものつくり体験)

パワーストーン、ジュエリーキャンドル、シーサー色つけ、ミニビン玉編み、ストラップつくり。

 

嘉数高台展望台

沖縄戦の跡が多く残っている一つです。 展望台に上ると普天間基地全体が望める場所でした。 昔と今の戦争というキーワードを改めて考える場所です。ここでもタイミングよくオスプレイが上空を飛行していました。

これから国際通り班別自主研修です。

 

国際通り班別自主研修

サムズでの夕食
ナイフやしお、コショウ持っているものを何でもクルクル回してパフォーマンスをしながら肉や野菜を切ったり焼いたりしてくれました。とても美味しかったです。

 

台湾

11月18日(金)

台湾4日目

B&Sプログラム 班別自主研修

今日は実質最終日。そして海外修学旅行の集大成。現地女子大学生が各班に付き、6時間の研修です。みんな自己紹介をして、さあ出発です。

 

中正紀念堂

みんな無事に6時間のB&S班別自主研修を経て、集合場所の中正紀念堂に到着しました。異口同音に「楽しかった」「充実した」という感想を聞くことができました。大学生との交流が成功し、お互い連絡先(LINE)を交換する姿が見られました。地下鉄やバスなどの公共交通機関を使い、色々と歩き回ったり、気を配ったりと疲れたことと思います。明日は帰国です。起床4:30。

<写真:中正紀念堂>

<写真:衛兵交代式、紀念館>

 

修学旅行最後の晩餐

修学旅行最後の晩餐
本日の夕食は北京ダックです!

 

台湾

11月17日(木)

台湾3日目

3日目前半

日本統治時代に建造され、現在も行政を司る総督府の見学→︎ニニ八和平紀念館・公園→︎(昼食:広東料理)→茶藝体験→台湾の金融制度を知ることのできる土銀展示館見学(旧第一勧銀の台湾支店で日本統治時代のままの建物です。) この後、『千と千尋の神隠し』の雰囲気を感じることのできる九フンへ。

<写真:総督府>


<写真:ニニ八和平紀念公園>


<写真:ニニ八和平紀念公園>


<写真:昼食:広東料理>


<写真:茶藝体験>


<写真:土銀展示館>

 

3日目後半

『千と千尋の神隠し』の雰囲気を醸し出している九フンへ。
→︎(夕食:胃に優しい「石鍋料理」)→︎ホテル着20:05


<写真左:湯婆のいる湯屋のモデルとなった阿妹茶樓 写真右:石鍋料理>

 

沖縄

11月17日(木)

沖縄3日目

朝練

オーシャンフロントからおはようございます。
今朝も朝練からスタートです。昨日の部に女子バスケットボール部が加わり5部でのラントレ。相変わらず生徒たちは軽快な走りで爽やかな汗を流していました。

美ら海水族館

公園の入り口付近で号車ごとに写真撮影し水族館に入館。
世界最大級の水槽でジンベイザメやマンタ等を観察。その他にもオキちゃん劇場、イルカラグーン、エメラルドビーチなど見学して時間を過ごしました。

古宇利島散策

全長約2㎞の古宇利大橋から眺めるエメラルドブルーに感動! 天気も最高です!

 

体験学習(マリーンスポーツ)

待ちに待ったマリーンスポーツ。最初に開講式、最高気温28℃、真夏並みの暑さの中、皆ウエットスーツに着替え、汗だくになりながらスタッフからの説明を聴いていました。開講式終了後、それぞれのインストラクターからレクチャーを受けシュノーケリング、ドラゴンボート、ダイビングetc.沖縄の海、マリーンスポーツをしっかりと満喫しまし、体験学習が終了しました。

 

サプライズライブ

夕食後、生徒たちに『全体ミーティングをするから1時間後に再度集合するように』と指示を出した。1時間経って重い足取りで生徒たちが戻ってきた。体験学習で多少疲れが出始めでいたので無理もない。全員が着席したところで全体ミーティングをする振りをしてライブスタート。突然のライブに疲れているはずの生徒たちも大喜び。沖縄民謡、島唄、最後は全員でカチャシーを踊ってサプライズライブは大成功。この企画を考えてくれた大沼先生ありがとうございました。

 


広島・関西

11月17日(木)

関西・広島3日目

京都 自主研修(その前)

「びわ湖大津プリンスホテル」で、朝練をするメンバーの中に、ボランティアをしてくれた生徒も!
そして、ホテルからの琵琶湖。

 

京都 自主研修 その1

いよいよ「びわ湖大津プリンスホテル」を出発。
各班が自由に行動します。
京都駅に先回りする教員。
京都駅を彷徨う生徒たち。
無事に計画通り動けるのでしょうか?

 

京都 自主研修 その2

自分たちで計画したコースを中心に、京都を中心に散策。
金閣・銀閣・清水寺など、それぞれが様々な場所を各自のルートで訪れました。

 

京都 自主研修 その後

自主研修では各々が考えて行動し、この日から新たな宿泊先となる「大阪キャッスルホテル」まで辿り着きました。その、無事に帰着した姿をパシャリ!
どの班も、それぞれが充実した自主研修となりました。

 

大阪キャッスルホテルにて

今日と明日は、初の連泊となります。
自主研修での疲れを感じさせない夕食の様子をパシャリ!

 

台湾

11月16日(水)

台湾2日目

2日目前半

今日は、日本で言うところの高齢者福祉施設の見学と日本統治時代に日本語教育を受けて日本語が流暢なお年寄りとの交流でした。その後、台湾と言えば、有名な小籠包飲茶の昼食。その後、国立故宮博物院です。有名な翡翠の白菜の彫刻は繊細の極みでした。

<写真:雙練安養中心にて>


<写真:ダンスイロウにて 小籠包>


<写真:故宮博物院にて>

 

2日目後半

2日目後半は、故宮博物院を後にして、台湾では民間信仰の厚い寺院として最も古く人気のある龍山寺をお参りしました。独特なおみくじの引き方でも有名です。その後、夕食はモンゴリアンBBQ。バイキングですが、高校生の食欲には圧倒されるばかりです。そして本日最後の101展望台へ。世界で6番目の高さを誇るビルであり、世界最速の日本の東芝製のエレベーターを備えていることでも有名です。エレベーターが一基メンテナンス中で、予定より帰りが遅くなり、22:00ホテル着となりました。


<写真:龍山寺>


<写真:モンゴリアンBBQ>


<写真:101展望台からの夜景>

 

沖縄

11月16日(水)

沖縄2日目

朝練

修学旅行終了後に大会を控えている4部(男子陸上、女子陸上、サッカー、柔道)で朝練習。
生徒たちは真っ暗な国際通りを軽快に走りました。
他の生徒も皆元気です。今日も1日しっかりと学んできたいと思います。

 

山形の塔・白梅の塔

山形の塔では慰霊のセレモニーを行いました。生徒を代表して島津葵くんが『再びこの過ちを繰り返さないために、私たちは、この残酷な歴史を忘れません。沖縄戦で犠牲になられた方々の御霊の平安をお祈りをすると共にこの地球を平和で希望溢れる世界にするために努力することを誓います』と平和宣言を読み上げました。その後、伊藤綾子さんが生徒を代表して千羽鶴を奉納し、全員で黙祷を捧げました。


<写真:平和祈念公園 黎明の塔で黙祷>


<写真:平和の火 集合写真>


<写真:平和の火 集合写真>

平和祈念堂では沖縄平和ネットワークの大田光さんより平和講話をしていただきました。大田さんは大阪市出身で福岡の大学を卒業し、沖縄に移り住んだ方です。『男子学徒隊』について学び、戦争体験者の証言等を聞き、こうして修学旅行生に『平和の大切さ』を後世に伝えている。丁寧な語り口調で内容もとても分かりやすく、生徒をたちは真剣な眼差しで講話を聴いていました。生徒を代表して斎藤敦也君が『戦争を二度とおこさない、そのためには自分たちに何ができるか、また周りに流されること自分の意見をしっかり持って生活していきたい。今日はありがとうございました。』とお礼の言葉を述べてくれました。その後、阿部玲香さんが花束を贈呈し平和講話が終了しました。

 

平和記念資料館

生徒たちは真剣な眼差しで展示物、資料、スクリーンを見つめていました。特に最後の部屋には亡くなった同年代の少女達の写真が展示され、どのようにして亡くなったのか、亡くなるときの状況が書いてあり、戦争の悲惨さをあらためて感じ、胸が締め付けられるような気持ちになりました。

生徒の感想
『ひめゆりの塔についてはもともと予備知識はあった。しかし実際に現地で触れ、学ぶことは学校や家で学ぶこととは大きく違っていた。教科書を通して学ぶのはどこか受動的だったが、現地で学ぶのは能動的な学習であり、インターネットや資料だけでは感じたとれない、現場の状況、臨場感、その場の独特の空気が伝わってきた。周りの情報に流されず、自分自身なりの考えを持ち、それを周囲に伝える。これこそが未来の平和につながるのだと思いたい』

南部戦跡での平和学習はとても実りの多いものとなりました。

 

沖縄ワールド 王国村散策 エイサー観賞

真っ暗な壕、残酷で悲惨な戦争資料館等で平和学習をしてきた生徒たちは少々テンションは下がり気味でしたが、躍動感溢れる勇壮な『スーパーエイサー』を全員で観賞し、じわじわと気持ちが盛り上がってきました。

 

プライベートビーチでのBBQ

白い砂、海が目の前のビーチでのバーベキュー。生徒たちのテンションは最高潮。

ある生徒が笑顔満面で『先生、やっと沖縄に来た感じがしてきました』と言ってきました。
たっぷり食べて、今日も充実した1日でした。

 


広島・関西

11月16日(水)

関西・広島2日目

平和学習 その1

「平和記念公園」を見学。多くの資料に生徒たちは見入っていました。

平和学習 その2

「被爆体験講話」では、当時中学2年生だった山本定男さんから、貴重なご講演をしていただきました。
当時の仲間・家族の様子を実体験に基づいてお聞きしました。
お礼の言葉を瀧口未希さん。自分達だけで終わらせることなく、山形に帰って、さらに多くの人々に伝えていく思いを述べました。

平和学習 その3

「平和セレモニー」として、「原爆の子の像」を前に、工藤聖さんが平和宣言をしました。
そこでは、今の自分たちには想像し得ない当時の出来事を思い、追悼の意を表明しました。それと共に、自分たちが平和な世界を創り上げていくという決意を宣言しました。
次に、奥山祥くんが千羽鶴を奉納。全員で黙祷を捧げました。

平和学習 その4

「原爆ドーム」の前で、集合写真。
早朝、まだ暗い時間に撮った様子も載せておきます。

 

延暦寺にて

「延暦寺」で特別法話。
一般の参拝者とは時間をずらして、その名の通り「特別」な時間。
バスガイドさんも初めてだと興奮していました。
1200年もの永きに渡って灯され続けてきた「不滅の法明」を全員が見せていただきました。これは、織田信長の焼き討ちによって一時は途絶える。しかし、分け火をしていた山形の立石寺から再び分けられ復活。それが今に至っている。そのような所縁のある延暦寺。
特別法話では大角実豊(おおすみじっぽう)様から「日々これ修行なり」と題して、高校生にも充分に伝わる内容の法話をいただきました。
身近な言葉で分かりやすく、時には面白く、とても勉強になりました。
お礼の言葉を杉浦晶湖さんが述べてくれました。
撮影禁止のため、写真はありませんが、貴重な時間となりました。

 

沖縄

11月15日(火)

沖縄1日目

出発式~那覇空港

出発式を終え、生徒89名全員元気良く山形を出発しました。


初めて飛行機に乗る生徒も多く、離陸時恒例の『ワァー、キャー』は過去最高となりましたが、その後はマナー良く過ごし、無事に那覇空港に到着しました。


平和学習

バスに乗り込み平和学習最初の見学地、旧海軍司令部壕へ。バスガイドさんに案内され壕へ入ったが、飛行機の到着が少々遅れたために若干早足での学習となりました。しかし生徒たちは資料館で当時の写真、資料、展示物をしっかり見つめていました。


2つ目の見学地、糸数壕(アブチラガマ)へ。 生徒達は懐中電灯を片手に、軍手をし、ヘルメットをかぶり、平和ガイドさんの説明を聞いて小さな穴の入り口から頭を下げ、腰を屈め慎重に壕の中に入りました。
平和ガイドさんの『壕の中には沖縄戦が凝縮されています。戦争と平和について深く考える場所とだと思います。』という言葉に生徒達も神妙を面持ちで聞き入っていました。
途中、懐中電灯の明かりを全て消し『漆黒の闇』も体験し、最後は黙祷を捧げて約1時間の壕体験が終了しました。

生徒の感想
『特に糸数壕は印象に残った、1時間弱だったが、こもる熱、時おり垂れてくる水滴、ただてさえ足場が悪く、中は真っ暗。どんどん神経がすり減っていくように感じた。かつて何ヵ月もあの壕に入っていたことを考えるととてもつらく、その状況に陥らせた戦争の悲惨さー考えるきっかけとなった。あの壕で生き、死んでいった人たちのことを忘れずにいたいと思う。』


夕食 沖縄最初の食事 当初セットメニューだったが、急遽バイキングにしてもらった。生徒たちの食欲はホテル側の予想を遥かにこえているようだった。揚げ物、チャンプルー、カレー、ご飯、フルーツ等あっという間に無くなっていまいましたが、追加追加で料理を運んでもらい、生徒のたちの胃袋も大満足のようでした。

 

台湾

11月15日(火)

台湾1日目

無事出発

5:50山形駅集合。誰も遅れることなく無事出発。羽田空港到着後もスムーズに出国審査を受け、搭乗を待つだけになりました。機材遅延のため、12:15発が13:00出発となりました。

 

夕食~士林夜市

地元レストランで台湾料理をいただきました。その後、台湾最大の夜市、士林夜市を散策。士林夜市の奥には、中国らしい煌びやかな寺院が。

 

ゴールデンチャイナホテル

今日からお世話になるゴールデンチャイナホテルです。


<写真左:外観 写真右:ロビー>


<写真左:ツアーデスク 写真右:班長会議場>


広島・関西

11月15日(火)

関西・広島1日目

出発式

いよいよ広島・関西コースが出発!
阿部校長と、PTA渡辺さんのお言葉をいただきました。
最後に生徒代表として、笹原華蓮さんが元気に挨拶をしてくれました。

 

新幹線で移動中

「つばさ122号」
東京駅を経て「のぞみ23号」へ乗り換え。
名古屋付近で昼食の弁当タイム!
広島までは、まだ遠い道のり。

 

宮島にて

厳島神社、大鳥居へフェリーで向かいました。
干潮だったため、大鳥居まで歩いて行くこともできました!